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ぐずる子・さわぐ子講座 第3回

¥990 税込

※こちらはダウンロード商品です

guzuruko_no.3.mp3

106MB

子どもの機嫌のよしあしは、体からのサイン。子どもたちの言動や態度は食事内容と密接に関係していて、食事内容が悪くなるほどにぐずったりさわいだり、すねたり、落ちつかなかったり、怒ったり、泣いたり、怖がったりするのです。けれども食事内容がよくなると、率直さや機敏さ、快活さ、がまん強さ、優しさといた、本来の子どもらしさが戻ってきます。 日々の食事を少し工夫するだけで、子どもたちがどんどん変わり出します。様々なタイプ別に応じた食事法や生活法について、分かりやすく解説しています。 第3回 無関心・無感動の子の食事 ≪心臓編≫         ~心・小腸系を強くする食べ物と梅を使った手当て~ 無関心な子、興奮しやすい子は陰陽五行でいう心・小腸系の弱い子が多く、肉や卵などの動物性食品を焼いたり揚げたりした焼肉や卵焼き、唐揚げのような食べ物の過食が心臓系を弱らせる原因と考えられます。 色鮮やかな野菜や焼おにぎり、梅干しといった食材が心臓の疲れを取り、夢や希望に燃えて活発に行動できる性格に変えてくれます。心臓系が弱った症状が一目で分かる望診の話と食事法、手当て法を詳しく解説しています。 講演日:2016.6.11 会場:大分 録音時間:1:55:54(106.12MB) ファイル形式:MP3  ※こちらの商品は以前販売していたCD「ぐずる子講座」と同じ内容になります。